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なんの争いだww前田敦子の態度で北川景子との「冷戦」勃発?「同格」意識が原因か

なんの争いだww前田敦子の態度で北川景子との「冷戦」勃発?「同格」意識が原因か

 

ざっくり言うと☆

  • 前田敦子と北川景子が冷戦状態だと「週刊新潮」が報じた
  • 前田は北川を「同格」と意識し、態度にも出ていたようだと芸能ライター
  • 映画の打ち上げで2人は互いに目を合わせず、一度も口を利かなかったとも

前田敦子北川景子の“冷戦”を、4月26日発売の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。今冬公開の映画『探偵はBARにいる3』で共演する両者だが、都内で行われた打ち上げの際、火花を散らしていたという。

同誌によると、本作では北川がヒロイン、前田は脇役での出演となるが、前田はその扱いに不満を抱いていたとのこと。年齢やキャリア面で格上なのは明らかに北川の方であるものの、前田には“元AKB48のエース”という肩書、また映画の出演歴は北川とほぼ変わらないという点で、“同格”だと意識していたという。

「前田の“同格”意識は、ロケ中の態度にも出ていたようで、北川も面白くはなかったのでしょう。『新潮』は、映画の打ち上げ当日、2人はお互いに目を合わせようともせず、一度も口を利かなかったと伝えています」(芸能ライター)

AKB卒業後、女優に転身してからというもの、前田には業界内外から批判がつきまとっている。かねてから「アイドル意識が抜けず、演技力に難がある」と指摘され続けているが、記事にある“北川と自分を同格だと思っている”という点について、テレビ局関係者は怒りをあらわにする。

「セリフを覚えてこなかったり、現場でやる気のない態度を見せる時点で、北川より格下なのは明らか。同格なんて生意気ですよ。確かに映画の主演は続いていましたが、ドラマでの主演作は深夜枠、ゴールデン/プライム帯では、ヒロイン以下のキャスティングしかありません。前田を深夜帯以外の連ドラで主演に起用したいというプロデューサーなんて、存在しませんよ」

一方の北川は、最新主演作となる連ドラ『家売るオンナ』(日本テレビ系16年7月)が、同クールで最高値となる全話平均11.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録している。

「“確実に数字が取れる企画しかやらない”現在の日テレにおいて、しっかりと結果を残した同策は、続編も制作予定です」(同)

さらに前田が現場で見せる態度には、周囲から苦言が噴出しているようだ。

「前田は現場で、マネジャーの若い女性とタメ口としゃべっており、傍から見ていると、完全に“お友達”。前田は、共演者やほかの事務所スタッフの前で、『まだ撮影やるの~? もういいじゃん』とダルそうに話すなどやりたい放題なのに、マネジャーは彼女を注意することもありません」(芸能プロ関係者)

それでもオファーは絶えない状況が続いているだけに、前田には早急な成長を期待したいところだが……。

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