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森脇どころの騒ぎじゃww大久保嘉人、かつては「暴言王」だった 12度もレッドカード

森脇どころの騒ぎじゃww大久保嘉人、かつては「暴言王」だった 12度もレッドカード

 

  • かつて「暴言王」の異名を取った大久保嘉人について取り上げている
  • 今は模範的なストライカーだが、歴代2位の12度もレッドカードを受けている
  • 03年には味方が警告を受けると、主審に「金もろてんのか!」と暴言を吐いた

J1浦和DF森脇良太(31)の「暴言騒動」に揺れるJリーグだが、実は以前から“暴言”“挑発行為”の類は枚挙にいとまがない。

Jリーグ史上初の3年連続得点王に輝いたFW大久保嘉人(34)=FC東京=はかつて“暴言王”の異名を取った。

歴代2位の12度もレッドカードを受けているほど。今は模範的なストライカーだが、2001年のプロデビュー戦でイエローカードをもらい、主審の判定には「ボケッ!」と一喝。03年の市原(現・千葉)戦では、味方が警告を受けると、主審に「金もろてんのか!」と暴言を吐き、一発退場になった。

審判の暴言も数多い。08年のJ1第9節の東京-大分戦では、大分の選手が判定に抗議した際、プロの審判でもある西村雄一主審(45)から「死ね!」と暴言を吐かれたと主張し大騒動になった。もっとも、同主審は一貫して否定。西村主審は「黙ってプレーをして!」と言い、「して」を「死ね」と聞き違えたのではないかという声も上がって、結局日本協会は「西村主審の主張も大分の選手の主張も否定しない」と両者おとがめなしの姿勢を取った。

Jリーグが1993年に華々しく誕生した当時、プロ野球のオフ企画番組では「珍プレー、好プレー」が大人気。そのサッカー版ということでテレビ局からJリーグに何度もオファーがあったが、「暴言やラフプレーが多過ぎて、バラエティー番組にそぐわない」(当時のJリーグ幹部)と固辞し続けた。

それでも、「口が臭い」と言い放った森脇の今回の行為は、OBや関係者も「見たことも聞いたこともない」という暴挙だ。

引用元:http://news.livedoor.com/article/detail/13043659/

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