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サッカー日本代表の筋肉ランキングTOP11!身長と体重も総まとめ

 

 

サッカー日本代表筋肉ランキング第5位:長谷部誠

 

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出典:http://mensathletecare.hamazo.tv/

 

サッカー日本代表の中心人物の長谷部選手。彼の的確な指示でいくつものチャンスを作り出してきました。実は、国民的サッカーアニメの「キャプテン翼」に感化されてサッカーを始めました。

 

学生時代もサッカーを続け、チームとしてそれほど大きな実績は残すことが出来ませんでしたが、U-18の日本代表選抜に呼ばれたり、各プロチームからスカウトがあったりしたそうです。しかし、当時はフィジカルが弱いと言われていました。

 

身長は180cm、体重は73kgです。現在はドイツのチームに所属しています。体脂肪率は10.6%で若い頃に課題とされていたフィジカルが今では全く問題にならないくらい素晴らしい筋肉がついています。腹筋ももちろんですが、肩の筋肉もなかなかです。

 

これからの活躍にも期待です。

 

 

サッカー日本代表筋肉ランキング第6位:岡崎慎司

 

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出典:http://kintoresokuhou.doorblog.jp/

 

サッカー日本代表を何度も勝利に導いてくれた日本トップレベルのフォワード岡崎選手。母親が元テニス選手らしく、様々な大会で優勝していたそうです。そんな家系に生まれた岡崎選手は現在、プレミアリーグのレスターシティにてプレーしています。

 

小学2年生の時に兄の影響でサッカーを始め、全国大会に何度も出場し優秀な成績を収めています。日本代表では相手の裏をかき、得意のヘディングで得点を量産しています。

 

身長は174cm、体重は76kgです。体脂肪率は10.9%でなかなかシビアに絞っています。実は腹筋だけではなく、脚の筋肉がとんでもない事になっています。ここまですごい筋肉は並大抵の努力ではつかないでしょう。

 

 

サッカー日本代表筋肉ランキング第7位:槙野智章

 

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出典:http://shinji24.com/

 

サッカー日本代表のディフェンスの要を担ってくれている槙野選手。広島県出身で、浦和レッズでプレーしています。父親がサッカーファンでその影響からサッカーを始めました。

 

広島のサッカークラブに加入して様々なポジションを経て、中学時代に所属していたサンフレッチェ広島のユースでセンターバックとしてチームの守備の中心として活躍していました。その当時チーム内に柏木陽介選手もいたようです。

 

身長は182cmで体重は77kgです。体脂肪率は11.7%で彼もなかなかのマッチョです。腹筋がバキバキに割れています。身長も高く、引き締まった筋肉から日ごろのトレーニングでかなりこだわりあるのがわかります。

 

 

サッカー日本代表筋肉ランキング第8位:内田篤人

 

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出典:https://matome.naver.jp/

 

サッカー日本代表のミットフィルダーとディフェンスの両軸をこなす女性に大人気の内田篤人選手です。

 

現在はドイツのブンデスリーガのFCウニオン・ベルリンにて活躍しています。中学時代は特に目立つことはなかったそうですが、高校時代にサッカー強豪校の静岡県清水東高等学校に入学しました。

 

鹿島アントラーズからオファーをもらいチームへ加入し、プロ初得点した時は17歳という事で最年少得点を記録しました。

 

身長は176cm、体重が70kgです。肩や背筋もきちんと鍛えられ日本の女性が好みそうな綺麗な細マッチョです。

 

 

サッカー日本代表筋肉ランキング第9位:吉田麻也

 

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出典:http://ameblo.jp/

 

サッカー日本代表の守備といえば吉田麻也選手でしょう。数々のピンチから体を張って切り抜けてくれました。在籍しているチームはイギリスのプレミアリーグ、サウサンプトンFCでディフェンスとしてプレーをしています。

 

1988年の8月24日生まれで、小学2年生の時に地元長崎のサッカーチームに入団しました。その後高校の時にU-18の日本代表として声がかかり、学生の時はかなりモテたらしいです。意外にも高学歴で早稲田大学の人間科学部に入学しています。

 

身長は189cmで体重が81kgのようです。日本代表メンバーの中でもかなり大きいです。体脂肪率は12.7%で横から見ても腹筋はとても鍛えていることがわかります。筋肉も理想的なつき方をしていますので、海外の選手にも引けを取らないです。

 

 

サッカー日本代表筋肉ランキング第10位:大迫勇也

 

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出典:https://twitter.com/

 

サッカー日本代表のフォワードとして日本代表を何度も窮地から救ってくれました。現在はドイツのブンデスリーガの1部のFCケルンで背番号13番をつけてプレーしています。

 

3歳の時にサッカーを始め、地元のサッカー少年団でチームの司令塔として活躍していたそうです。地元鹿児島県の鹿児島城西高校に入学して1年生の時からサッカー部のレギュラーでさらにU-16の日本代表として招集されていました。

 

全国高等学校サッカー選手権大会の時に決勝戦でチームが敗れてしまったものの、大会で10ゴール、10アシストととんでもない成績を残しました。

 

この時からプロチームから注目を浴びており、大会の時も1人だけ異様な存在感と圧倒的な上手さで多くの人がこの時に彼の存在を知ったでしょう。

 

気になる身長は182cmの体重が73kgとかなり高身長で細身な体型ですが、脱いだら鍛えられた腹筋が日々の練習に打ち込んでいるのがわかります。体脂肪率は7.2%とかなりストイックなようです。

 

 

サッカー日本代表筋肉ランキング第11位:山口蛍

 

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出典:https://matsushima-biz.com/

 

サッカー日本代表のミットフィルダーで現在はセレッソ大阪でプレーしている山口蛍選手。甘いマスクとして女性の心を掴み、プライベートでも非常にオシャレな服を着こなすファッショナブルな一面も持ちます。

 

1990年の10月6日生まれの三重県出身で、幼少の頃にサッカーを始めて15歳の時にセレッソ大阪U-15のユースチームの入団テストに見事合格して晴れてプロサッカー人生の幕開けとなりました。

 

気になる身長は173cmの体重が72kgで日本人の平均身長よりもやや大きいくらいです。筋肉は綺麗に鍛えられている印象を受けます。脚の血管がかなり浮き出ていますので、ファンにとってはたまらないでしょう。

 

 

まとめ

 

サッカー選手は90分走りきる体力と相手選手に負けないフィジカルが求められます。脚の筋肉以外にも腹筋や肩の筋肉など様々な箇所を計算的に鍛えられている事がわかったのではないでしょうか。

 

新しい選手も日本代表に加わり、今後の試合に期待したいところです。同時にサッカー選手の筋肉の付け方やどのように鍛えたら良いのか参考になったかと思います。

 

これからもテレビで試合が中継されると思いますので、ぜひ選手の筋肉をチェックしてみてください。

引用元:https://lifunas.com/soccer-muscle-2

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