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眞子さまと小室圭さん、水面下に破談のシナリオ!宮内庁を決意させた「小室家の新興宗教」


眞子さまと“海の王子”小室圭さんとの結婚延期。その水面下では、破談へのシナリオが描かれているという。
宮内庁にそれを決意させたのは、小室家と新興宗教との関わりが大きかったという→ ranking

(以下引用)
「結婚延期」の発表は世間を驚かせた以上に、秋篠宮家のみならず皇室の深いトラウマとなりそうだ。
圭さんの父と祖父が相次いで不幸な亡くなり方をしていたこと、母・佳代さん(51)と元婚約者との間に430万円を超す金銭トラブルがあること、佳代さんがある時期に霊媒師に心酔していたという事実、祖母・角田八十子(かくたやそこ)さん(故人)と新興宗教の関係……。お二人が婚約内定の記者会見をされた昨年9月からこちら、そういった内情が報じられてきたのはご存じの通りである。
一連の報道が宮内庁に「延期」を促し、と同時に、延期とは名ばかりの穏やかな破談に向けて台本が綴られ始めたのが、2月6日ということになる。
皇室ジャーナリストの山下晋司氏は宮家の苦悩を慮るようにして、こう話す。

「皇室経済法第6条にある通り、たとえご結婚で皇籍を離れるとしても、皇族であった方々には品位の保持に努めていただくという趣旨から、一時金(今回は約1億5000万円)が支給されることになっています。難しいのは、この『品位』とは何だろうかということ。究極的には、多くの国民の目から見て、皇族の地位にあった方にふさわしい振舞をされていると判断できるか否かなのだと思います」
宮内庁の関係者によると、
「借金と、その『ふさわしい振舞』は両立しないということになる。だから破談に向けて進み始めたわけです。あと、カネの問題と同じか、ひょっとしたらそれ以上に、新興宗教や霊媒師の存在を宮内庁は恐れたんでしょう」
この点、前出・山下氏は、
「信仰の自由は憲法が保障するところです。結婚相手やその家族が宗教に関わっていたからと言って、一概に悪いと決めつけることはできません。ただ、その宗教の性質、その宗教との関わり方が、多くの国民が眉をひそめるような類であれば、問題がないとは言えないのだろうというふうに思います」
とし、結局は品位の問題に行き当たると指摘するのだ。
佳代さんの実家・角田一家が40年以上前に暮らしていたのは神奈川県藤沢市である。当時を知る近隣住民によると、
「同じ藤沢市の片瀬から越してこられました。(圭さんから見て)曾祖父母、祖父母、佳代さん、その弟の6人住まいだったようです」
6畳ひと間とも言われる間取りでの生活は、決して裕福ではなかったことの証左だ。そんななか、佳代さんの母・角田八十子さんは病気と闘っていた。
「彼女は若いころからリウマチにかかって、例えば風呂に独りで入れず、家族に助けてもらうような状態だったんです」と、事情を知る関係者。
「メンタルの方も辛かったのでしょう。『大山ねず命神示(おおやまねずのみことしんじ)教会』という宗教に救いを求めた。この教会については、当時この地域でかなり流行っていて入信している家が多かったこともありますね」
横浜市に本部を置く大山ねず命神示教会は、稲飯定雄を教祖とする新興宗教である。1946年――。医師から喉頭がんを宣告されて苦しむ稲飯の枕元に女神が現れた。その女神の言う通り、一心不乱に「大山ねず命」と稲飯は連唱。その結果、神の使者としての力を授けられ、布教活動を開始した。
時代が下り、信者およそ80万を擁するこの教会を一躍有名にした不名誉な出来事がある。87年、藤沢市で起ったバラバラ殺人事件だ。
取材をした記者によれば、
「男と女が、ミュージシャンの男を殺して死体を解体した猟奇的な一件です。のこぎりで胴体から頭を切断し、腹部を切開して内臓を取り出す。その内臓は塩で揉んで数センチ角にしたりと、3日3晩、不眠不休で切り刻んで行った。“取り憑いた悪魔を祓うため”というのが、この『儀式』に至った理由ですね。女は被害者の妻、男は被害者の従兄であるほか、3人は共に教会の信者だった。事件の数年前に脱会してはいますが……」
結局、八十子さんも、この事件をきっかけに脱会するに至ったという。
ともあれ、当の教会に、小室一家が信者であるか否かについて尋ねると、
「信者籍の有無については一切確認ないし回答いたさないこととしております」という答えが返ってきた。

続いて、霊媒師について話してくれるのは、一時、小室佳代さんと圭さんとが毎日のようにやってきていた喫茶店のオーナーである。
「彼女が“とってもいい人がいるから、今度連れてくる”と言って、占い師だか霊媒師みたいな女を連れて店に来た。店に入るなり“私が見た場所と同じだ”とか言い出したんです」
透視や予知夢の類を口にした恰好だが、
「店の片隅を指差し、佳代さんに向かって“ほら、そこにお父さんが来てるよ、こっち見て笑ってる”なんて言う。お父さんってのは亡くなった旦那さんですよ。佳代さんを完全に操っている印象を受けました。佳代さんと同じくらいの歳に見えたから、当時30代くらいかな。あの霊媒師の言うことを聞いて生活してるという感じでしたよ」
更に、このオーナーは、“ある相談事”に触れて、
「佳代さんの旦那さんが亡くなったすぐ後に、旦那さんのお父さんも後を追うようにして亡くなりましたよね。そのせいで、旦那さんの実家と関係が悪くなった。圭君には土地や財産をもらう権利があるのにそうならないし、かと言って弁護士を雇うお金もないんだと。そんな状況で私に対し、“代わりに旦那の実家に行ってもらえないか”と相談をしてきたんです」
長年通ってくれた常連であり、同情する気持ちも強かった。だから、
「快く引き受けました。慣れないスーツを着て、菓子折りに鳩サブレを持って旦那さんの実家に行きました。実家からしても、どこの誰だかわからないヤツが来ても困るだろうから、佳代さんに委任状みたいなものを書いてもらった上で。佳代さんの言い分を伝え、財産について交渉して帰ってきたんです」
それからしばらくして……佳代さんが来店し、
「いきなりカネが入った封筒を差出し、“今回のことについては、もう首をつっこまないでくれ”と言ってきた。幾ら入ってたかはわかりませんが、せいぜい1枚か2枚でしょう。わざわざ話し合いに出掛けて、挙句にそんなことを言われたら心外ですよ。とにかく封筒を突き返して“もう二度と来ないでくれ”って言って帰ってもらった。それ以来、一切交流はないです」
(引用「週刊新潮」より)


これにネットでは「もう破談でお願いします。眞子さまにはもっとふさわしい方がいらっしゃいます」「安全を守ることを考えたら、きっとこうやって婚約を破断にするしかなかったのかもしれない」「こんなにあちこちから悪い話が出てくるなんてまんざらガセ話ばかりでもないのでしょう。。どう考えても皇族の嫁ぎ先として相応しいとは思えない(一般庶民でもありえませんが) 」「凄いのに引っ掛かっちゃいましたね。お金に執着心が強い親子。平気で他人を騙すし利用する。何だか怖い事になりそう」「宮内庁がきちんと調べないからこうなった。世間知らずの皇族方のフォローをするのが宮内庁でしょう!一刻も早く破談にするべき」などの意見が。
次から次へといろいろ出てきますね…。眞子様は辛いかもしれませんが、破談でも仕方がないのでは。
そもそも、婚約者本人が経済的に自立していない状況下では婚約発表は早すぎたと思いますし、婚約発表前になんとかならなかったのか?とも思いますね…。

引用元:http://entameblog.seesaa.net/article/457657676.html

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